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ミンガラーバー

最近まで、チッチが熱+ブツブツ+鼻水で2週間以上、保育園をお休みしていました。

私も雨に濡れて風邪をひき、いまだに咳が治らない・・・。昼間は平気だけど、夜に咳が激しくなるので、なかなか眠れず困ります。



さて、昨日はインレー湖付近のチェーポウコン村に行ってきました。

スタディーツアーで訪問する村なので、その準備や下見に。

そして、重大ミッションである「お土産つくり」をしてきました。



ある家にお邪魔すると・・・

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糸をつむいでいるおばあちゃん!なんだか雰囲気がある・・・。


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この村の名物である「モンチュッ」が出てきます。

薄いおせんべい的なおやつで、油をつけて食べます。トマト油が一緒に出てきました。

モンチュッは、だいたい湿気ているのですが、この村ではできたてのカリッとしたものを食べることができます。


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おばちゃんにいろいろ注文をしながら、作ってもらっているところ。

手際がとても良いです。


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乾燥した竹の皮?みたいなやつを、手作りのカッターをコンパスのように使い、丸く切り取ります。


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竹の皮などを重ねて、糸で縫い合わせていきます。


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こんなナイフを使います。インレー湖上にある、鍛冶屋で買えるらしい。竹の皮も糸も、これ1本で切れます。


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なみなみ模様をつけるための道具。持ちやすいように布がめっちゃ巻いてある。

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おばちゃんが一生懸命作っている間、ガヤガヤと注文を出す外野たち。





そして・・・

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完成品が、こちら!

この村でたくさんつくられている、帽子です。


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本当は大人がかぶれる大きなサイズなのですが、お土産用として、特別に手のひらサイズを作ってもらいました。


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上手な人がつくると、きれいな形です。



昨日はとりあえず、ここまで!

この小さな帽子を事務所に持ち帰り、もうちょっとアレンジして、素敵なお土産に仕上げたいと思います。

また書きます~。




やっぱり、村に行くのは楽しいです。最近は事務所に座っていることが多いんだけれど。

今回も、おばちゃんの技や不思議な道具に目を奪われっぱなしでした。

いろいろ面白いものが見れて、何度行っても楽しいです。





「私も村に行ってみたい・・・」と思った方へ!

こういう村に遊びに行って、帽子作りやモンチュッせんべい作りを見学したり、村で家庭料理を食べさせてもらえるツアーがあります♪


ニャウンシュエにある、日本人経営の旅行会社、HOME Myanmarの「チェーポーコン村訪問!インレー湖満喫オリジナルツアー」です。

HOME Myanmar


HOMEのイケメン鈴木社長と、TPAで共同開発したツアーです。

チェーポウコンは、個人ではなかなか行きづらい場所にある村です。

この村に行くには、TPAのスタディーツアーに参加していただくか、HOME Myanmarのツアーにご参加いただかないと厳しい!


興味ある方は、HOME Myanmarに問い合わせてみてください★





インレー湖観光の際、国内航空券はAsian Royal Starまで!

たぶん、ミャンマーで一番安く買えます。

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今日は珍しく、お役立ち情報です!!

ニャウンシュエのオススメレストランの紹介♪


ニャウンシュエはよく通過はしますが、なかなかご飯を食べることはないのです。

先日、お客さんと一緒にニャウンシュエで昼食を・・・となったので、気になりつつも行ったことがなかったこちらのお店へ。

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Live Dim Sum House


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いかにもローカルな感じの店のつくりなので、はっきり言って期待していませんでした。

Dim Sumは、飲茶のことですね。



タウンジーにも、飲茶を食べられるカフェとか、ヤンゴンで大人気の飲茶店である「Oriental House」の姉妹店(?)とかがあるのですが、どこも大して美味しくないです。

どうせおんなじようなもんでしょ??と思っていましたが・・・・

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最初に出てきたコレ、見た目かわいい!!

アヒルの肉が中に入っているのですが、甘い具で美味しいです。


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これらも全部美味しかった!

干物チャーハンは絶品!!


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店内はこんな感じ。

そして嬉しいのは、とても価格がリーズナブルなこと!

この日はランチ3人で、14,000ks(ジュース含)しかかかりませんでした。

一人あたり、500円以下~。



そしてその2日後・・・また別のお客さんと一緒に再訪!

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鶏の肉まん。中は甘辛い具が入っていて、日本人が想像する肉まんとはちょっと違った!でも美味しい。

前回と同じような飲茶に加え、普通のおかずも注文してみました。


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左はチェッチョーチン(酢豚の鶏バージョン)、右は鶏とカシューナッツ。

どっちも美味しかったですが、右のほうが人気でした。

写真は、ちょっと食べた後ですけど、最初は見た目もきれいでしたよ。


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ゴマ団子もあって嬉しい!



ここのレストランの凄いところは、味も美味しく、値段も安いのですが、サービスも凄かった!

ビールのグラスやワイングラスが、キンキンに冷えてました。

これは、ニャウンシュエみたいな田舎のローカルレストランでは、はじめて見ました。

(ミャンマーのローカルは、ビールですら冷えていないことがほとんど)


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カトラリーもこんなセットで来るし、スプーンを落しちゃったら、言わなくてもすぐに新しいのを持ってきてくれた。

料理人は、ちゃんと白い制服を着ているところも、ミャンマーローカルでは大変珍しいです。



話を聞いてみると、料理人はドバイのホテルで5年、その後ヤンゴンのセドナホテルで働いていたそうです。

納得!!


味はホテルで出るような上品で優しい味の中華ですし、サービスもホテルのような細かい気遣いがあります。

ホテルの味を、1皿2500ksとかのめちゃくちゃリーズナブルに味わえて、めっちゃ嬉しい。

2回目は、ビール5本、ワイン1本も飲んで、残すくらいたくさん頼んだのに、7人で86,000ksでしたからね。

安~!!




惜しむらくは、トイレがローカル和式のみなこと。

きれいに掃除はしてあるので、気にしない人にとっては全然大丈夫ですけど。

このお店は賃貸なので、店のスペースも狭いし、トイレを勝手に改修することができないそうです。




ニャウンシュエに行ったら、ぜひ食べに行ってみてください!

Novemberホテルの隣と言えば、誰でもわかるはず。

毎月10日と20日はお休みだそうなので、そこだけ注意です。


地図は、トリップアドバイザーのリンク貼っておきますので。

https://www.tripadvisor.com/Restaurant_Review-g10799256-d4817505-Reviews-Live_Dim_Sum_House-Nyaungshwe_Shan_State.html



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関係ないけど、オマケのディディー写真。

ディディーはアヒルの揚げ餃子とか、ゴマ団子をおいしそうに食べていましたよ。



タウンジーのレストランだったら、皆あんまり行かないでしょうけど、ニャウンシュエだったらけっこう行くでしょ?

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ディディーが昨晩、「うぇーん!」と泣きました。いつものことですが。

「はいはい授乳ですね」と思いながら、「飲む?」と聞くと、

ディディーが「のむ!おっぱ!!」と大きな声で答えるではないですか!!


前から「おっぱい」は言えていたのですが、「飲む」まで言えるようになるとは・・・。

まだ10ヶ月なのに、すごい!


今日は「アボォア~」と言いながら、チューをいっぱいしてくれました。

(アボォア~は、ミャンマー語でチュウのこと?幼児語っぽい。子守のアンティーが教えた)




さて、Facebookやインスタに、ニャウンシュエに新しくできたレストランについて投稿したら、反応が大きかったのでブログにも書きます。

みんな、タウンジーよりもニャウンシュエやインレーのほうが好きなのね・・・。



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ジャーン!!

景色が素敵なレストランです。

タンボジセンターに行った帰りに寄り道しました♪



その名も、「レートーエイン」
(直訳すると、水田、田舎、家)

なんかアルファベットで書いてある店名もあるけど、読めない・・・。
フランス語?

地元の人に聞くなら、絶対に「レートーエイン」じゃないと通じないと思うので、行きたいひとも「レート-エイン」で覚えましょう。

レート-は、冷凍と同じ発音でだいたいOK!



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こんな風に、竹で作ってあるレストラン&バーです。

2階からの景色が一番良いですが、他のお客さんがいたので、私たちは1階に座りました。


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なんかオシャレな感じ。

雨が降ったら、ぜったい吹き込みがヤバイ感じの造りですけど、大丈夫かな?


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床に座るのが大好きな日本人的には、嬉しい座席。



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敷地内に小さい菜園があり、サラダ(3,000ks)を注文すると、その場で摘んで調理してくれます。


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オーガニックと言っていたけど、本当かな?

まわりの水田は化学肥料を使っているので、まったくのオーガニックはちょっと難しそう。

味はピーナッツがごろごろしていて美味しかったです。

(味の素が多めだったので、味の素抜きで注文すれば良かった・・・)


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コーヒー1,500ks
割と美味しかったです。

小さいコップに入っている緑のやつは、ウエルカムドリンクだそう。
刻んだミントが入っていました。



この店で、一番写真をたくさん撮ってしまったのが、なんと、トイレ!

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トイレに行くまでの道が、水田の上の橋!

ちょうど稲が実ってきたころで、綺麗でした。

手前が男性用、奥が女性用のトイレです。



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トイレはこんな感じ。

ドアがなく、ヤドカリの殻みたいな構造。


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中はいきなり洋式が置いてある!

ドアがないので、用を足しているときに誰かが来ちゃったらピンチすぎる!!


・・・でも、心配ご無用。

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こうやって、通路を上げておいて、誰も入ってこれないようにできます♪

楽しい!!


このトイレが楽しすぎて、通路を上げたり、写真を撮りまくったりで時間がかかり、危うくチビりそうになったのは内緒・・・。



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まだオープンして1か月くらいだそうです。

料理のメニューはそれほど多くないですが、地元料理をオシャレにアレンジしたものが食べられるようです。

ブーディージョー(冬瓜揚げ)とか、トーフジョー(ひよこ豆の豆腐揚げ)などのスナックが中心のようでした。

値段もお高めのようです。


食事を楽しむというより、景色を見ながらゆっくりするのがオススメ!


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地図はこちら。

ニャウンシュエから1マイル。

カウンダイン温泉に向かう道を行き、この店の看板があったら右折して、ちょっと中に入ったところです。



La Rizière Buvette (レートーエイン)

Highlights info row image
West of Nyaung shwe , near Kanu village
Nyaung Shwe , Inle

09787230306



FBページはこちら。
https://www.facebook.com/%E1%80%9C%E1%80%9A%E1%80%B9%E1%80%B1%E1%80%90%E1%80%AC%E1%80%A1%E1%80%AD%E1%80%99%E1%80%B9-La-Rizi%C3%A8re-Buvette-387274854990290/

今見たら、Photosのところに、私とスタッフが二人で座ってる後姿が載ってる!



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タンボジセンターでできた、カウェーディー(十角へちま)。

チッチと同じくらい長かった。

干しエビとニンニクと一緒に炒めると美味しいよ!



前回記事のスタバの件、「ぬか喜びさせやがって!」と怒っている方はクリック♪
(ごめんなさーい)

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昨日、見たことがないメーカーのポテチ(プリングルスみたいなやつ)を食べたら、チッチと二人で気持ち悪くなってもどしました。
他のものではほとんど当たったりしないのに、なぜポテチで当たるのか。謎です。
そんなに食べ過ぎたわけでもないのに!


さて、ここ一ヶ月ほど頑張ってきたプロジェクトがようやく形になりましたのでご紹介します。
タンボジセンターでの、トレッキングです!

英語のパンフレットはこんな感じ。

トレッキング1

こっちは三つ折


トレッキング2

中の面はこんな感じ。


インレー湖畔にあるTPAのタンボジセンターで、トレッキングができるコースを開放します。
入場料はお一人様8,000ks。
ガイドはつかず、地図を頼りにご自身でまわっていただくスタイルです。

トレッキング3

はりきって登る、ドライバーのニーニコさん

タンボジセンター敷地内の山を登ると、上からはインレー湖やニャウンシュエの町、山々などの素敵な景色を見ることができます。

トレッキングのあとは、タンボジセンターの施設を見たり、鶏小屋、豚小屋、畑などの見学もしていただけます。

トレッキング6

インレー湖周辺でやっているトレッキングは、1泊2日や2泊3日だったりして、体力に自信がない人には厳しい内容になっています。
また、ガイドが同行するので、お値段もけっこう高くなってしまいます。
でも、このトレッキングなら、ニャウンシュエから自転車で30分の距離にあり、トレッキング自体はゆっくり登っても2時間程度なので、気軽に楽しむことができます。
ガイドがつかないので、8,000ksというお手軽プライスも魅力!

トレッキング4

わずか2歳のチッチも、無事に一人で登りきりました。
くだりはちょっと抱っこしてもらいましたが、登りは全て自分の足で登頂!

トレッキング7

帰りは車の中で爆睡!


1月17日より、プレオープン中です!
インレー湖までお越しの際は、ぜひお立ち寄りくださ~い。

Trekking farm at Inle Lake

Taung Bo Gyi agriculture and livestock training center
Taung Bo Gyi village, Taung Bo Gyi village tract, Nyaung Shwe township
Tel:09-262565420
(15 minutes by taxi, 30 minutes by bicycle)

Open every day 8:30-16:00

トレッキング5

水分補給はしっかりと!
グリーンヒルインレーカフェで、ジュースやコーヒーをお楽しみいただくこともできます。


グリーンヒルツアー、TPAスタディーツアーも募集中。

グリーンヒルツアー(ヤンゴン在住者対象)の情報はこちらから。
↓ ↓ ↓
http://ngomyanmar.blog107.fc2.com/blog-entry-686.html


TPAスタディーツアーの情報はこちらから
人数集まってきました。催行決定です!
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http://ngomyanmar.blog107.fc2.com/blog-entry-684.html

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我らがタンボジセンターのお店、リニューアルオープンいたしました!

ミントティー

インレー湖の湖畔にあるタンボジセンター。
そこでカフェを以前よりひっそりとオープンさせたり、ひっそりとクローズさせたりしておりました。

以前の記事はこちらを参照。
インレー湖観光へ来たら「Naung Inlay Mart」に寄りましょう!
http://ngomyanmar.blog107.fc2.com/blog-entry-161.html

インレー湖でオーガニックコーヒーが飲めるカフェ、オープン!
http://ngomyanmar.blog107.fc2.com/blog-entry-334.html


このたび、インターンの品田さん(愛称、シナ)が頑張ってくれて、リニューアルオープンです。
タウンヨー族という少数民族の女の子たち4名もスタッフとして加わりました。

看板

店の名前も「Naung Inlay Mart」から「Green Hill Inlay」に変えて再スタートです。


お店の様子を写真でご紹介します。

お店イメージ

お茶

スナック

メニュー

オシャレでしょ!?
傘とか、なんか雰囲気良いでしょ!?



ランチ

面白い試みは、ランチプレート4000ks。

なんと、スタッフの女の子たちのお昼ごはんのおかずを少しずつ食べることができます!

日替わりでおかずが変わりますので、何のおかずが出るかは頼んでからのお楽しみ☆

ランチメニュー

今日のおかずは、あげたひよこ豆のトーフのサラダ、納豆の炒めもの、スープ、目玉焼き、ピーナッツふりかけ、インゲンの炒めたやつ。
普通のレストランではまず食べられない、家庭料理のおかずです。

このランチプレートが誕生したのは、欧米系のお客さんの一言でした。
スタッフがお弁当を食べようとしていると、「それ、食べてみたい!」とお客さんが言うのです。

「こんなところにニーズがあったのか!!」ということで、さっそくシナちゃんがメニューに取り入れたのでした。



チンバウン

今日私が頼んだのは、ローゼルジュース!!
ローゼルのミャンマー語名は「チンバウン」と言い、すっぱくて赤い実です。
すっぱい葉っぱをタケノコと一緒に炒めたおかずは、ミャンマーでポピュラーですよね。

チンバウンジュース

そのチンバウンのジュース、見た目がめっちゃ可愛い☆
まるで、スタバのフラペチーノです!!

しかも、味も甘酸っぱくて美味しい~。
ゴクゴク飲んでしまいました。

パパイヤジュースやパッションフルーツジュースもあるので、次回はそれに挑戦してみるつもりです。
うーん、はやくタンボジセンターにまた行きたい!


お客さん

こちらはリピーターのお客様。(写真掲載了解済み)
ドイツから来たそうで、この日が2回目の来店でした。
ランチプレートとジュースで3時間くらい長居して、のんびりされていましたよ。

オーガニックコーヒー、紅茶、ハーブティーなどもあります。
美味しいコーヒーが飲めるぞ!ということで、ニャウンシュエの欧米系旅行者の間で話題になっているみたいです。


コーヒー豆、各種ハーブティー、オリジナルポストカード、ミャンマーの布を使った製品、タウンヨーの女の子たちが作ったアクセサリーなどのお土産類も販売しております。

まだまだ魅力を伝えきれないので、何回かにわけてお伝えしていきますね。


行き方は簡単!
ニャウンシュエの町で自転車を借りて、「カウンダイン温泉に行きたい」と言えば道を教えてもらえます。
入域料ゲートのところで左に曲がったら、道の右側を気にしながら走ってください。
しばらく行くと、緑の大きな看板があります。タンボジセンターの看板です。日本の国旗が入っているのでわかるはず!
その緑の看板をこえたらすぐの、四角い建物です。

もしくは、「ジャパンチャウン」(日本の学校)とか、「TPA」とか、「カラモジア」とか言ってれば、だいたいわかって教えてくれるはずです。


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